然るを訊く
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    [20111226]



    2011年12月に初めて大原を訪問した時に
    大原の石段を登った二股に大きな“来迎院”の看板を見つけ
    大原から京都市内へ戻ろうとする足が止まった

    看板から約5分ほどの里の道を歩いていった
    山の中に『来迎院』の木造の山門が現れた



    山門をくぐると木々の緑と紅葉が斑に広がる
    山深い景色が視界を埋め尽くした

    本堂は階段を数段上がったところにある

    過去何度も火災にあり天文年間(1532~55)に再建された
    建築が現在の本堂であるという

    本堂の中央には
    木造薬師如来坐像・木造阿弥陀如来坐像・木造釈迦如来坐像が
    三尊形式で祀られている



    いずれの像も国の重要文化財に指定されている

    中央の薬師如来は藤原時代の穏やかな印象であり口が小さい
    螺髪は至って均一に彫られ添えられた右腕の上げられ方
    滑らかな衣紋表現など全体的に優しい印象を受ける





    三尊と同じ須弥壇には平安時代の不動明王像や
    興福寺南円堂と同じポーズをとった多聞天像が
    祀られている



    大原らしい都の奥座敷らしい
    ひっそりとした中に優雅で厳かな印象を醸しだす寺院であった


    wikipedia“来迎院 (京都市左京区)”
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    歴史
    平安時代前期円仁が天台声明の道場として創建したのに始まると伝えられる。
    1109年(天仁2年)融通念仏の祖とされる良忍がこの寺に入寺して再興された。
    たびたび焼失したが、その度に再建され現在の建物は
    天文年間(1532年 - 1555年)に再建されたものである。
    江戸時代には江戸幕府から朱印状を与えられている。
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    [20110326]

    福知山は数日前から氷点下近くまで冷え込み
    さらに積雪を観測したから
    “ノーマルタイヤだときっついんじゃねーかな”
    と管理者の方には数日前から言われていた。

    大阪の大学生2人と共に
    淀屋橋から向かって宝塚付近で多少の渋滞はあったものの
    予定よりもかなり早く福知山市には到着。
    国道9号線を西へ夜久野方面へ進み金谷集落に差し掛かった。

    この金谷集落はまさに【隠れ里】という言葉が
    ぴったりのロケーションである。



    “雪が心配だったら途中で車で迎えに行ってあげる”と
    温かい心遣いをいただき
    宮垣という集落の入り口に差し掛かったときに
    管理者の方がすでに待ってくださっていた。

    “もっと老人が来るのかと思ったよ”と
    我々の訪問にとても驚かれており
    “雪も大丈夫だから私の車の後についてきてください”
    という簡単な言葉を交わして
    管理者の方の後ろを車で
    どんどんと山の奥へと登っていった。

    そして宮垣を登った岩戸という集落にある
    旧 威徳寺(岩戸観音堂)に到着した。



    この集落は現在はわずかの4戸しかない集落であり
    この時迎えてくださった方は70歳で最もお若いのだという。



    【miyagaki】が正しいのか【miyagai】が正しいのか
    どちらが正しいか区長さんにお尋ねすると
    少々困った顔で【miyagaki】が正しいと答えてくれたが
    そこまで決まりきったものがあるというワケではなさそうだ。

    すでに用意をしてくださっていた観音堂の中に入ると
    驚愕の景色が広がっていた。




    中央の本尊十一面観音は小さなくちびるながら厚みがあり
    体躯としても重厚感のあるどっしりとした出で立ち。
    後ろの光背は千手観音を大きさが若干異なることから
    後補のものかもしれない。



    本尊の隣には藤原と思しき大きな阿弥陀坐像は
    榧材であろうか、大きめの頭部に
    両手はしっかりと定印を組んでいる。





    そして内陣の手前ガラスや本尊の向かって左側には
    この旧威徳寺観音堂の代名詞となる破損佛群がぎっしりと
    並んでおり、それは約140体にも及ぶ。



    手足が破損しその顔も以前はどのような顔をされているか
    わからないのだけれど、この仏像たちはかつての
    隆盛や歴史を体現しており私に訴えかけてきたのだった






    同じ丹波地方には達身寺に
    山岳信仰を中心的に行う、熱心に信仰していた
    集団がおり独特の仏教文化を形成していたと考えられる仏像群が
    存在しているが、この旧威徳寺岩戸観音堂の仏像達もそうした
    特有の仏教文化圏が産み出した名残のような気がした。













    観音堂では現在も地蔵盆を8/23に行っているのだそうが
    外部の人間を入れることなくひっそりと行ってきたそうだ。
    我々を迎えてくださった地元民の方々は

    “昔はおおきな念珠をみんなでまわしたっけなー”
    “お前はやったことあんのか?!いやオレないなぁぁ”

    と、かつての記憶を地元民の方々は思い返していた。

    本寺はなかなか拝観ができるところではないらしいのだが
    この福知山の山奥で古佛たちの囁きが響いていることは間違いない。




    心に深く刻み込まれ、また訪問をしたいと
    切に願うのだった。





    [20101109]

    頭にちょこっと白い布を被せたかのような富士を
    横目に見ながら京都へ遠征



    到着後すぐさまレンタカーに乗り
    清水寺



    11月初めの清水寺の紅葉はまだまだ。

    夏に訪問したコトでやっと仏像がいる場所が
    分かったのだけど、清水の舞台の目の前だったんだね

    清水の舞台は修学旅行生が溢れていたのだけれど
    本堂のうえは本当に数えるくらいしかいない。
    隠れスポットですね


    清水寺の参道で買った抹茶ドロップすごい美味しくて
    この旅の中で終始舐め続けていた


    近くの建仁寺は歩いていきました



    庭園を眺め、ダウン症の方が書かれた書の
    表現が素晴らしいと感じた




    風神雷神図についてはレプリカばかりで
    なんだかな。御朱印帳は欲しかったけれど
    これも今更集めても、なのでなんだかな



    天井に2つの龍が描かれた堂内の迫力は
    口をあんぐり天井を眺めてしまっていた



    毎度毎度の三十三間堂のウラにある
    お好み焼き [吉野] はやはり何度行っても
    期待を裏切らないクオリティ

    吉野はこんなところにあります


    レバ刺しは極上でホソ焼きも
    こんな美味いホルモンあるんだ!と
    今回も気づかせてくれた





    サラリーマン一人、キャリーケースを引きずりながら
    来ていたのも印象的。


    そこから白州正子の展覧会へ
    滋賀県立近代美術館へ





    ここはとにかくボリューミーな展覧会でした。


    再び京都へ戻って
    大将軍神社⇒北野天満宮⇒千本釈迦堂と
    北野付近の寺社仏閣を巡る


    大将軍神社は商店街の中にある小さな神社




    神主さんに宝物館を見せてもらえるように
    お願いをすると、いい声で
    [昨日特別拝観終わったのですが大丈夫ですよ]と
    にこやかに応対していただき収蔵庫の中に入る



    明星の神が描かれた曼荼羅などをみたあとに
    神主さんがにこやかに“立体曼荼羅作ってみました”と
    言われ曼荼羅世界の中に身を投じた




    特に童子像が珍しいということ。
    “これなんて十二神将像みたいですよね”って
    神主さんは凄く誇らしげ。70体もの重文の像を
    並べる時はどんな気分なのだろうか

















    北野天満宮で牛をなでなでし


    近くの千本釈迦堂まで歩いて向かう









    先に3年ぶりのおかめ達との出会い


    六観音たちに会いに行く
    どれがいいのだろうと悩んだけれど
    准胝観音か十一面観音が今回はグッときました




    徐々に陽も落ちはじめ高雄へ

    高雄の夜は
    紅葉が近づきお絵かきの中に火が灯る






    国宝薬師如来が闇の中にポッと現れ
    密教の艶めかしさをより鮮明に伝えていた






    高雄の山は紅葉が徐々に始まったばかりで
    これから本番というところでした。






    山を降りて市内に繰り出す。


    夏に京都に来たときに見つけた
    “おにかい”という京野菜をメインにした
    小料理屋にて飲むわ食うわ・・・

















    でもこれだけ食べて2,500円というCPが
    恐ろしく良いお店



    次の日は朝から活動的に動いていくことが
    すでに予期されていたため、早々にベッドに入る。。
    おやすみ

    [20090520]

    京都の町の
    縁日風景





    この日はちょっと雨模様でした

    ちっちゃい頃は金魚すくいとか
    苦手だったなぁ。。







    体調不良がつづき
    病床からのブログ更新。。


    [20090426]

    新宿発の夜行バスに乗り込み
    西を目指す

    今日の高速バスのシートは最大145度まで
    倒すことができる3列のフラットシート



    このシートのおかげで終着地点まで途中のパーキングエリアに
    立ち寄りを含め、全く起きることがなく、到着することができた
    すごい3列シート★

    予定よりも1時間も早い早朝5時30分に京都に到着した。

    東海道線に乗り込み今来た方向とは逆方向に滋賀県を
    目指す。予定よりも早く到着したこともあって駅に到着後
    歩いて目的地へ向かうことにする。

    琵琶湖の最南端にあたる瀬田川にまだ昇りきっていない
    太陽の光が反射し、まぶしい



    約2kmほど歩き、目的地であった
    西国三十三箇所観音霊場第13番札所
    石山寺』に到着する。



    到着したものの、やはり早く着きすぎてしまったために
    寺の門は仁王が守っているかのように固く閉じられている。

    門の前に腰を下ろし30分間、瀬田川を見ながらボーっとしていると
    門の向こう側でガタガタと門を開ける準備をしている音が聞こえたので
    腰をあげ、今か今かと胸を高鳴らせる

    入山するとそこには岩がそびえたち、その向こうに
    多宝塔、まさに山がありました



    本堂は国宝、滋賀県下最古の建築。


    新緑の木々がとても気持ちいい


    本堂には『枕草子』を書いたとされる
    紫式部の間」があり、腰を落とし瀬田川を眺めていたように
    紫式部もボーーっと時間の流れをただ待つということを
    していたのかな、、なんて考えた。

    本堂内陣を拝観、
    如意輪としては異様にデカい
    丈六の木造如意輪観音半跏像




    左右に執金剛蔵王権現という配置。
    ※どんべえのようでした(笑)

    本像は2臂像で、岩盤の上に直接坐している。

    寺の人に話を訊くと平安中期の作だという。
    平安中期の作なのに関わらず2臂像というのは

    当初の像が塑像であったため、火災でもろく崩れてしまい
    再興する際に当初のものを模して作成したから、、という気がしますが
    実際のところどうなんでしょうか。

    ちなみにこちらの本尊からは飛鳥時代、白鳳時代の金銅仏が
    発見されている。現在富山に出張中だそうだ。

    内陣の中には同じく塑像であったとされる蔵王権現の
    面部とその木心がそれぞれ別に飾られている。

    2mを越える四天王も大部分が出張されてしまっていたのが
    残念だった。

    石山寺にはこのほか兜跋毘沙門堂、多宝塔の中には
    快慶作であるという大日如来などがあった
    (こんなところに快慶作?!暗くてよく見えませんでした)



    見仏を終え、駅への道を歩く
    風は3月下旬くらいのひんやりとした
    若干寒さを感じるほどの気温だ

    この太陽の力を受けどんどん気温の上昇を願う
    ばかりだったが、残念ながらその願いは届かなかった。

    朝はあんなに天気のよかった青空が見る見るうちに
    厚い雲に覆われ、次なる寺、『東寺』に到着するころには
    冷たい雨がおちるまでになってしまっていた。

    も~、たまらん!あまりの寒さにコンビニで
    カイロを買ってすぐさま背中に貼った。

    東寺では夜叉神堂というものがあったということを初めて知る

    拝まないと祟られるということなので
    ナムナム~と形式的に拝んでみた




    東寺は調度春の開帳期間ということもあり、
    宝物館、五重塔、観智院が一斉に公開していた、、

    だけど何はともあれ東寺に来たらまずここでしょ、ということで講堂
    密教世界の諸像に来訪の挨拶



    やはりこの空間は異様さが漂う、

    背筋がピンとし、
    どの像からも自分の行動一つ一つが見張られている、、
    そんな緊張感が立体曼荼羅という空間を包んでいる




    そしてこの日も、とある音楽をチョイス。


    自分は一人で見仏をするときは、その情景にあわせ
    BGMとしてmp3を聴きながら、外の音を遮断し
    仏像を見、仏像が放つパワーを仏像と1対1で対峙し受けようとすることを
    しているのですが

    密教系、および飛鳥時代の寺仏に最もマッチしていると思う音楽

    bjorkmedúlla

    ここ東寺も例外ではなく、この音楽が最も合っていると考えます。

    この『medúlla』というアルバムは全ての音を人間の声のみで
    作成し、仏像が本来は持っているはずのない
    呼吸、怒り、慈悲などが感じれる、、そんな気がするのです

    ※ちょっとヘンな奴だな~って感じですよねw

    そんなBjörk『medúlla』より Oceania


    金堂、五重塔、観智院を次々に見て行く






    やはり喰堂が昭和のはじめに火災にあってしまったのが
    本当に惜しい。。。

    『東寺』をあとにして暫し待つと
    関西の友人N氏から京都駅到着との連絡を受け合流する。



    上下スウェットという格好について言及すると
    いつか京都を“庭”にしたい』とかよくわからんことを言っている

    とりあえずお腹すいた~ということで
    三十三間堂の裏にあるお好み焼き屋へ向かうのだけれど
    地図の場所に到着したものの、肝心のお好み焼き屋が見当たらない

    雨の中、男2人が京都の裏道をウロウロ。
    ようやく看板を見つけ、その先へ向かうのだが、
    え?!こんなところ入れるの?!って場所を
    地図は指し示していた。

    その地図に導かれるままにその路地を

    先へ


    そして先へ


    あった!!

    京都の町はいろんな意味で“DEEP”と悟った瞬間。

    “らっしゃい!”

    元気な声で迎えられ中に入ると
    店の中は、外の外観からは想像もつかないほどに賑わっている



    生レバー
    分厚!



    肉玉うどん入り&ホソ玉ソバ入り


    昼間からビール&チューハイを体に流し込み
    男2人 早速酔っ払い★

    あやうく脱ぎそうになる心を抑えこみ、N氏がどうしてもラーメン食べたい!
    とか言い出し、その願いを叶えるべく、これだけ食っておいて
    2軒目〆ラーメンを昼間から敢行することになる

    高倉にある昨年6月にも訪問したラーメン屋は
    この日、雨にも関わらず行列を成してをり
    雨の中30分ほど待ちようやくラーメンに在り付けた。


    もうオレがこの時リバースしそうなくらいお腹一杯だったので
    つけ麺(小)を注文し完食したもののマジでリバースしそうになる

    ラーメン行こうと言った当人が
    “チャーシュー食べて・・”とか言ってきたので
    “ふざけるな!”と返します

    お腹からの高鳴る興奮を必死で押さえ込み
    タクシーに乗り込み、見仏へ

    六波羅密寺
    今回の旅一番の目的地である



    本尊である12年の1度の秘仏・国宝十一面観音がこの春限定で開帳している



    外陣からの拝観のため
    頭の上、および立体性は
    見ることができなかったのだけれど、
    腰・太股あたりの重量感、頭部がやや重たげな感じ
    から聖林寺、東博の大田区十一面と作風的には似ている。

    奈良後期の天平時代、、と思っていたのですが
    寺の人に訊くと、平安中期~後期あたりの作だという、

    時代を超えてもいいものを伝承していきたい、、という
    希望がこれを製作した仏師にはあったのでしょうか

    N氏もいいね、いいね!と言って満足そうだ

    思っていたよりも観光客は少なく
    たっぷり自分達のペースで見ることができた

    六波羅に来たからにはN氏にはコレを
    みせてあげなければ!ということでカレも
    もちろん拝観しました



    霊宝館が昔と比べかなり新しくなっていたことがビックリだ
    そしてこの霊宝館のボリュームで600円ってのはどうなんだろな、、
    とかCPを見仏に求めてはいけないのかもしれない雑念が
    頭の中を駆け巡るのである

    六波羅密寺をあとにして
    東京の見仏仲間からの依頼である
    建仁寺の風神雷神の御朱印帳を調達しに建仁寺を訪問したのだけど
    すでに閉まっている?!・・・寺の人に御朱印帳だけ買わせてください!と
    お願いすると快く入れていただき、購入することができた

    で、ビックリしたのがその朱印帳の売り場の裏には
    俵屋宗達作の風神雷神図屏風、まさにそれがあったのだ



    なんと無料で見れてしまったことにN氏と共に
    驚きとラッキーで顔をあわせてしまった

    日も落ち始め、祇園の街中にある不空さんが自分のコミュで
    おすすめをいただいていた『仲源寺』へ

    え?!ここ何回も通ったことあったなーという
    場所にありました。

    小さな小さなお堂だけれども
    入って右手のガラスケースの向こう側に
    体躯のいい、重量感しかない(笑)
    千手十一面を拝する



    まさかこんなところにこんな良仏があったとは!
    やはり京都の町はdeepということなのでしょう

    しかも裏であればあるほど良いものがある、そんな気さえ
    今回の日帰り見仏では感じることができた

    帰りの新幹線では、
    京都駅にあるクライアントの抹茶ゼリーと京都の清酒で
    一人満足感に浸り、昼間から夜までアルコールを入れつづけ
    京都らしい1日を終えることができた





    昨晩たくさんお姉さんにお金を費やし
    たくさんアルコールを摂取したにも関わらず
    翌日もたくさんアルコールを共にしてくれた
    N君に感謝!



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    [mixi]♥Sexy仏像♥&仏List
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    迦楼馬 (03/27)
    こんばんわ、お疲れ様でした。
    いつの日か関西方面での開催を五劫思惟の想いで待っていますね(笑)

    村石太い&しなもんてぃー (02/16)
    孔雀明王 仏像 愛知県で 検索中です。
    時折 孔雀明王の真言を 寝ているとき 唱えています。
    名古屋に 孔雀明王が ご安置 されている寺社は ないかなぁ
    宗教研

    こばりん (01/13)
    輪島を旅したとき立ち寄りました。素晴らしい仏像でした。

    yoshiki (12/23)
    不空さん

    神像もたせてもらえるんですかw
    安産寺年明け御礼参りをさせてもらう予定です。
    ことし一年お世話になりました。

    不空 (12/17)
    正覚院 → 正覚寺

    不空 (12/17)
    安産寺が一番というのは、今年を表してるね! それにしてもたくさん相変わらず行ってるね!だめだよ、地蔵尊に怒られるよ(笑) 山形のは、開けてくれて良かったですね、巨

    株取引の流れ (11/20)
    とても魅力的な記事でした!!
    また遊びに来ます!!
    ありがとうございます。。

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