然るを訊く
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    [20080222]

    最終日 2日に大分旅行を考えていた場所のほとんどを
    まわりきってしまったので、だいぶゆっくりとした朝だった。
     
    昨日の雪まじりの天気とはうってかわって
    絵の具を落としたような青い空が広がる。
     
    目的地も全てまわってしまったので
    どうしよっかな~と地図と睨めっこをするもなかなかいいアイデアが
    思い浮かばない。
     
    ふと窓の外に目をやる。
    目を向けると高いタワーが目にとまる。




    磯崎新の建築作品である
    別府温泉のシンボル。ビーコタワー
    オッシャ あそこいこ!
     
    と、、、おもっていったもののタワーの開館30分前に到着してしまって
    タワーの下にあるビーコンプラザをグルグルまわって時間をつぶす。



     
    グルグルまわってタワーがあいて グィィィィっとエレベーターをのぼって
    別府市内を一望できる。




    繰り返しになるけれど空が青くてとても気持ちが良い
     
    昨日実は訪問することができなかった明礬温泉名物のアレを
    食べにいく
     
    地獄蒸しプリン

     
    食った感想:至って普通のプリンじゃん
    でも普通のプリンでも大好物なので美味い 美味いと完食。
    ついでも温泉タマゴ?!も一緒にご賞味。


     
     
    食べ終わった後はこちらも昨日積雪の為、閉鎖になっていた
    塚原温泉 火口乃泉
     
    読んで字の如く、火口のすぐ近くにある
    まさに秘湯っぽい温泉
    TELして『今日やってますか~??』ときくと
    "温泉の前はやはり積雪がひどくて途中に車を置いて山を登ってきてください"
    とのこと。
     
    言われたままに道の途中に車を置いて
    雪の山を秘湯目当てに昇る

     
    途中には鹿と思しき足跡


    何度も転びそうになって(ぶっちゃけ前歩いていた人とかはこけてたw)
    20分かけ山頂の塚原温泉に到着。


     
    木の香りが漂う浴槽1つ
    朝の光が窓から差し込んで眩しい



     
    この温泉は日本で2番目に酸性度が高く
    なおかつ成分量で言うと ダントツの日本1とのこと。
     
    そしてそれはすぐに体感することになる。
    温泉をなめると まさにレモン汁
    数々の温泉に入ってきたけれどグンを抜いて酸性度の高さが伺える。


     
    一昨日訪問したラムネ温泉
    んで、このレモン温泉
     
    足したら、レモンサワーやん!
     
    ・・なんてくだらないことを考えながら 
    朝の光と異質な大分の温泉を
    堪能し、今回の大分旅行最後の温泉を味わった。
     
    温泉の後は杵築へ移動
    杵築にある 魚市魚座で昼食
     
    店内にはナマコや貝がイッパイ!

    ナマコは食えないが貝は一杯くえるぞ~ということで
    すぐさま網の上に乗せてみましたw


     
    海鮮丼もドーーンっと!
    海老がまだ生きてます。ピクピク


     
    杵築からまた宇佐へ移動して宇佐八幡宮


    後厄の今年1年の平和を祈願。
    今年はすでに伊勢神宮もいったし宇佐八幡宮もいったことだから
    多分大丈夫だろう★
     
    宇佐八幡宮の参拝作法は
    二拝四拍手一拝」。
    一般的に使われる「二拝二拍手一拝」とは違って宇佐八幡宮には
    パン!パン!パン!パン!と境内の中で拍手の乱れ打たれている。
    宝物館では仁王像もいた。
     
    すぐ近くにある大楽寺
    気前のいい奥様に収蔵庫をあけていただき仏像を拝観。


     
    国の重文である木造弥勒仏及両脇侍像
    本尊の弥勒仏は、桧材寄木造の結跏趺坐像で、高さ1.43m。
    平安時代後期の作とされる。脇侍は法苑林菩薩及び大妙相菩薩。
     
     
    勒仏を囲んで四方に立つ持国天、増長天、広目天、多聞天の四天王は
    いずれも桧材寄木造で、平安時代後期の作とされる。
    五鈷杵とかもあった。
     
    境内にある五大明王の石仏。

     
     
    宇佐から再度国東半島へ移動して
    応暦寺
     
    本堂には、榧(かや)の 一木彫りで刻まれた、
    平安時代の不動明王を始め、千手観音、阿弥陀如来等の仏像が並びます。
     
    自分が訪問した時はちょうど住職が不動明王に祈祷しているところでした。


    境内にある仁王像。コミカルな石仏が並んでいてほほえましかった。


     
    応暦寺から無動寺へ移動して最後の見仏
    品のいい奥様に案内していただき本堂へ
     
    住職もいらっしゃって色々と話をしてくれた。





    本堂には味のある仏像がゴロゴロ
    本尊は不動明王だが住職としては弥勒仏がPushしたい仏らしく
    話の大半がこの弥勒仏。伝、阿弥陀か伝釈迦だか忘れてしまったけど
    数年前に修理に出して、県の先生にみてもらったらしいがどうやら弥勒ではない
    という回答が来てしまって、重文にしてもらうためにどうしようかな~とか悩んでいるという
    エピソードを語ってもらった。
     
    住職見たところ70歳くらいのおじいちゃん。
    おじいちゃんだけどこれでもこの地域の中では一番年下なんだという
     
    近年檀家が高齢化でどんどんと少なくなってお金の調達に困ってるとかいう
    かなーーーりぶっちゃけた話までしてもらったが、住職のエンジンがどんどんあがって
    話の終焉がみえなくなって飛行機の時間がどんどんと迫ってきたので
    最後は逃げるように帰ってきてしまったw 住職ごめん!
     
    この国東半島のどまんなかから一気に東の端にある
    大分空港を目指し山岳地帯を80km で爆走しなんとか到着。
     
    飛行機も無事飛んで 東京に到着
    でも自分はこれで終わることなく、東京に着いても自宅へ戻らず
    そのまま栃木の実家に向かいましたw
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    [20080221]




    大分県立歴史博物館の中は
    大分真木大堂の仏像達が本堂の修理の為に集合していたのもあったが
    仏像の宝庫だった。




    ほとんどがレプリカのものだったが
    奈良県立博物館のような仏像ゴロゴロを大分でも感じることができた


    目を惹いたのはやはり真木大堂

    阿弥陀如来坐像と四天王像


    まさにステージの上から客席を見下ろし煽っているミュージシャンの
    ような四天王達の風貌



    大威徳明王像不動明王もすごい近い距離でスポットライトに照らさ
    れた
    かっこいい姿でみることができた。




    ゾロっと揃った仏像達はすごい迫力でした。



    また今回の大分旅行で行きたかった
    小武寺の木造倶利迦羅竜剣も展示されていたのでこちらも併せて見る
    ことができた。
    不動明王の化身とされる木造倶利迦羅竜剣




    本当はウロコがあったようなのですが子ども達が遊んではがしてしま
    ったようで
    竜というよりはイタチ?!っぽい。。。w
    アニメっぽくてなんかほほえましかった。



    歴史博物館をあとにし
    宇佐のはずれにあるMJ、いとうせいこうも訪問したという龍岩寺

    龍岩寺の奥の院にあるという仏像を見るために
    みんなで山道を頑張って登ります



    長い長い山道を登った先にある
    岩と岩の間にはさまれ龍岩寺奥の院



    不動・阿弥陀・薬師の3尊像が座っている








    ここの仏像は本当によかった。
    一本のクスの木から作られているとのこと。

    ちなみにこのお堂の後ろの崖から染み出てくる水の量で
    この地域が今年豊作か凶作かを占うという習わしがあったそう。

    神聖なオーラがここを包み込んでいたような気がします。


    山から下りて留守番の方にご挨拶をして帰ろう・・
    と思っていたらおもむろに本堂の鍵を開けだして中へどうぞと案内される。
    本堂にはこたつがおいてあり、コタツにみんなで入ってお寺の方から
    お茶とお菓子と沢庵をご馳走に。

    大分の寺はやたらとサービス精神が旺盛だなーー!


    雪の中、見仏し続けた体を温める為に湯布院にある
    茶房 天井棧敷


    旅館「亀の井別荘」にある湯布院第1号の喫茶。
    江戸時代の造り酒屋を移築した店内には賛美歌が流れる。

    ノスタルジックな雰囲気は大分板
    "明治の館"といったような趣を放つ

    到着した時も先客が数人いて
    20分ほど待っていた



    特に一番奥の深い椅子の席は人気があるようで
    その席を待つ客もいた。

    僕は林檎のコンポートとアールグレイ
    またこちらの店の名物モン・ユフ


    砂時計でポットの中の紅茶がいい味が出る時間を待って
    かわいらしいポットの布をとってカップに紅茶を注ぐ



    モン・ユフはデンマークのクリームチーズそのものに
    砂糖やレーズンをあしらった、まさにこの日の大分の山間部を表して
    いるかのような
    チーズケーキ。





    こちらが林檎のコンポート


    落ち着いた雰囲気で
    ホッする空間

    長塚温泉に行こうとするも途中の山道が積雪の影響で通行止めになっ
    てしまったため
    あきらめて明礬温泉に向かう

    途中の山並みハイウェイはとても景色が
    火山から噴出したと思われる岩石が草原にゴロゴロと転がっていて
    ここが日本ってことを一瞬忘れてしまうほどだった



    山なみハイウェイを抜けて別府温泉にある明礬温泉に到着
    藁葺の屋根が印象的。



    中は外国人の人がたくさんいて
    海外からの別府温泉の注目具合が伺えた。

    白濁の露天風呂にてゆっくりと1時間ほど入浴。。。。


    ポカポカの体のまま、また一気に別府かた大分市まで移動して
    繁華街の中にある海鮮料理 いかしょう



    "関サバ 一つちょーーーだい"

    って言ったら
    店員さんの顔色が変わる。

    "お客さん 高いけど大丈夫ですか・・・"

    一瞬にして"え?!"と聞き返すと

    "1匹 小さいものでも今の時期ですと1万5千円くらいかかります"

    うーーーーん 予想以上に高い。

    苦渋の決断だったけど豊後水道の反対側の愛媛で岬(はな)さばを
    食べたから、今回はあきらめようということでその代わり烏賊のフル
    コース



    海流がきついからだろうか烏賊もものすっごく美味い。
    烏賊の刺身だけではなく、烏賊餃子、烏賊シュウマイとか
    なんだかんだで結構満喫できた。





    大分結構深い!2日目ハンパなく長かったけど
    これにて終了!








    [20080220]

    国東半島 2日目の見仏。


    大学時代の同級生である2人の礼子は車の後ろでおしゃべり。
    "礼子"は漢字までおなじ。
    オレは雪が吹雪く国東の道を必死にハンドル構え運転していた。
     
    最初に訪問したのは長安寺
     
    宇佐を出発した時にはパラパラ降っていた雪も
    長安寺の山頂付近にもなると風をともなって
    車から出た僕らの体に打ちつけられる。
     
    インターホンを鳴らし出てきたのはこの寺の女将さんらしき人で
    僕らを見るなり、"ハイカラね~"とニコニコしてくれた。
     
     
    たぶん普段、僕らのような20代前半の男女はこの季節
    なかなか訪問しないのだろう。
     
     
    不空さんはこちらのお寺で昼寝中の住職を起こしてしまったようで
    だいぶ不機嫌そうだったということで自分も少々ビビっていたのですが、
    女将さんはとても朗らかな人でラッキーだったかも。
     


    収蔵庫をあけていただき中に入る。
     

    中には藤原紀の太郎天と二童子像
    榧の一木から造られ不動尊信仰があったのではないかと想像される。
    とってもいい像だ。


     
    そしてお寺のサービスも素晴らしかった。
    カイロのサービス。これは嬉しい。こういった心配りはとても嬉しかった。


     
    しかも貼るタイプのカイロから貼らないタイプのカイロ
    足のカイロまでたくさんの種類がおいてあって女将さんも
    "何個も持ってっていいわよ~  アハハ~"
    みたいな感じで、真冬なのにノリノリだった。
     
    長安寺から宇佐方面に戻って天念寺、および川中不動
     
    天念寺はすぐ下にある鬼会の里で今週に控えた修正鬼会を前に
    多くの展示品が持ち出されていた。



    鬼会の里の一番奥に目的の阿弥陀仏。



    不空さん曰く
    "Push仏"
    手が前につきでているがこれは修理の時に間違ってつけてしまったそうだ アホだ~
     
    想像よりもずっと大きく圧倒された。
     
    この阿弥陀とはうってかわって川中不動は想像よりもずっと小さかった。



    中尊寺金色堂の時に感じた気持ちを思いだしていた。
    だって写真では海の岸壁に立っているような錯覚があるし。
    まー観光協会なんてこんなもんなんだろう。
     
    ここでもサービスはしっかりしていて鬼会の里のおばちゃん達に
    かぼす茶をご馳走してもらった。こんぶ茶と同じくしょっぱいお茶。


     
    3日後の修正鬼会を前にして鬼会の里も胸が高鳴って
    サービス精神もかなり高まっていたのだと思った。
     
     
    一旦国東半島をあとにして再び宇佐へ
    宇佐にある大分県立歴史博物館


     
    この旅行に際しての事前調査の際に
     
    真木大堂
    小武寺
     
    に問い合わせたところ、どちらの寺の仏像も寺修理の為
    歴史博物館に展示しているとのことだった。
    すごいいいタイミングで訪問することが出来た。
     
    そして、そこにはたくさんの仏像が展示されており
    なんともリッチな気分になることが出来た
     
     
    つづく
     
     
     
     
     
     

    [20080214]

    朝6時に別府市内のホテルにて起床し
    朝食バイキングのことも無視をして 別府市内にある竹瓦温泉


     
    竹瓦温泉はどことなく愛媛・道後温泉に似ている。
    入母屋破風風の建物で普通の浴場と砂湯(温泉で温められた砂を体にかけてもらう)がある。


     
    朝一ということもあり通常の浴場に入るのだけれど
    料金はなんと100円。めちゃ安!
     
    中はノスタルジックな雰囲気でタイムスリップしたような感覚。


     
    浴場では朝も早いのに近くの旅館に泊まっていたであろう大学生が
    風呂場でワーワー騒いでとても楽しそうだった。
     
    眠った体を別府のあつーーーいお湯につけて一気に目が覚める。


     
     
    湯冷めしないようにダッシュで車の中に駆け込んで 大分の北部・宇佐へ出発する
     
    この日の朝食を食べに耶馬町にあるむらかみ食堂



     
    禅海和尚が、断崖絶壁に鎖のみで結ばれた難所で
    通行人が命を落とすのを見て、ここにトンネルを掘り安全な道を作ろ
    うと、
    「ノミと槌だけで30年かけて掘り抜いた」といわれている青の洞門
    車で抜ける。
     
    有名な観光地なのにこんなんでいいのかな?!
     
    その先にある村上からあげ店へ
    青の洞門から200m程のところにあるからあげ店。
     
    大分の"からあげ"は
    南は『鳥天
    北は『唐揚』 が出てくるのだそう。で、ここは北部なので
    東京に住む僕が知っている唐揚げ。
     
    店につくと店主のおばちゃんんが一人で
    回転カッターで鳥の足を次々と切り刻んでいた。


     
    これは夜みたら絶対ちびるような光景である。
     
    唐揚げを3個ほど注文し熱々のまま車の中でほお張る。
    油がジュワジュワと溢れだして ジューシーすぎる。




    朝からパンチの効いた食品を体に入れて
    次に向かう場所もパンチの効いたところです。
     
    宇佐市の隣にある中津市の風の丘にある風の丘葬斎場


     
    風の丘葬斎場は大分県中津市の郊外、
    田畑や緑地が残るのどかな風景の中にあり
    小高い丘の敷地は公園として一般に開放されている


     
    葬儀参列者でなくとも立ち入ることができ
    敷地の一角には古墳がある。
     
    つまり古代からすでに死者を弔う場所としてこの場所は存在してきた
     

    僕はまわりの公園をぐるぐる歩いて
    朝の風を感じながら こんな場所で火葬されたら嬉しいのかな とか考えていた。


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    [20080213]

    臼杵をあとにして
    西へ移動
     
     
    国内唯一のラムネ温泉が沸く長湯温泉
     
    七里田温泉ラムネ温泉館のはしごした
     
     
    最初は七里田温泉

     
     
    本館で下ん湯(したんゆ)棟への鍵をもらって
    歩いて2分ほどのところにある下ん湯へ


     
    平日ということもあって
    中には誰入っておらず日本一のラムネ温泉を独占


     
     
    世界でも類を見ない炭酸濃度の高さで
    ラムネ温泉というだけあって実際に飲んでみると
    砂糖の入っていないラムネそのもの
     
     
    入っているとすぐに気泡が体の周りにまとわりついてきて
    すげーーーと大興奮!
     
     
    ただ炭酸成分が溶けきらない低温で調整されており
    真冬の体にはとても堪えて結局15分くらいしか温泉に入っていることができませんでした
     
     
    七里田温泉から車で15分くらいのところにある
    ラムネ温泉館へ移動


     
     
    ラムネ温泉館は行ってみてびっくりしたのだけれど
    藤森照信の建築作品でもあって建築としても面白いものだった。


     
    藤森照信と言えば僕がいったところでいうと
     
    静岡県浜松市   秋野不矩美術館


     
    昨年の祇園祭の時に伺った 京都府下京区 矩庵




     

    なんかを建築した人で こちらのラムネ温泉館は2005年の作品だそう。
    焼杉を利用した壁があったかい照明に照らされてとても居心地の良い空間でした。






    注意書きもちょっと面白い


     
    そしてその空間で自分の大好きな温泉に入る。
    とっても至福の時間を過ごすことができた。
     
     


    その後、そこから一気に大分まで移動をして
    大分の繁華街にある ふぐ八丁
    臼杵ふぐコースを注文
     
    ■ふぐ小鉢



    ■ふぐ刺



    ■唐揚げ




    ■ふぐ鍋



    ■雑炊



    フグの刺身は分厚く切り落とされ
    大分県でしか食べることができないフグ肝を溶いたポン酢の中に入れてネギを巻いて食べます。


     
    これが本当に美味かった
    下関でもふぐコースをいただいたがこちらは素材のダイナミックさが
    前面に出て、ふぐの美味さと真っ向から対峙した気がした。
     
    ふぐの肝は 蜜の味だった★


     

    この後ホテルに帰って ようやく長い一日が終了しました。
     
     
     
     
     
     


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    株取引の流れ (11/20)
    とても魅力的な記事でした!!
    また遊びに来ます!!
    ありがとうございます。。

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