然るを訊く
[------]

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


--------(--) --:-- スポンサー広告
  • | このエントリーを含むはてなブックマーク
  • | 編集 |
    [20100721]

    山から
    源泉をそのまま引き

    須川高原温泉
    名物の露天風呂へ
    源泉を導く





    朝食は
    これまた秋田グルメである
    稲庭うどんを茹でて、
    昨日のきりたんぽ鍋の残り汁に
    つけながら食べる



    これはヤバい旨かった★

    そして栗駒山をあとにして
    岩手県から宮城県へ南下する

    そして角田市にある
    高蔵寺 阿弥陀堂



    茅葺き屋根の重要文化財である阿弥陀堂の中にある
    阿弥陀如来 坐像 270cm




    平安後期の作でお堂一杯に伸びた像
    鎌倉時代への過渡期の仏像であり、漆黒の男子らしい阿弥陀さま

    大きな阿弥陀さまの隣には
    破損の激しいもののこちらも大きな 阿弥陀如来像



    宮城県からすぐさま山形県へと移動
    そして山形市内にある松尾山観音堂


    しかしながらこちらの仏像は
    秘仏だったことが訪問して初めて分かり
    見れることなく、なくなく移動した

    ※秘仏の二尊


    山形市内 吉祥院に到着。本尊の千手さま。
    両脇は薬師と阿弥陀。通常は秘仏とのことで、
    ちょうど8/10に開帳予定だそうです。




    本尊の手が欠けてしまった千手観音、両脇の薬師さま、
    阿弥陀さま同様に全て一木★
    両サイドの阿弥陀、薬師が中央に向かって並んでるという変わったポジション





    祥院の住職、頻繁に東京に来ていて、贔屓の居酒屋が自分の家近くにあると。
    さらになんだか自分が気に入ってもらえたようで、奢るから一緒に飲もうぜ!
    とお誘いうけ番号を交換しました。

    山形市の隠れグルメ、冷やしラーメン





    冷やしラーメンの発祥の地である
    栄屋分店にて冷やしワンタンラーメン

    フツーに蕎麦が並ぶなか
    入ってくるお客さんのほとんどが
    ラーメンを頼むという変わった光景を見た


    帰りは東北道46kmの渋滞にはまりつつも
    東京最終電車の前に帰ってくることができました

    いやー、結構食ったなー





    スポンサーサイト

    [20100721]

    数時間ぶりにぐっすり睡眠し
    充電をしっかりした自分

    藤三旅館は朝ごはんもものすごく美味しかった
    白猿の湯に再び入って、さぁ出発

    二時間半かけて再び八幡平の麓に入り
    乳頭温泉郷の代表格【鶴の湯

    .

    雰囲気バツグンの風情の中に
    白濁化した温泉が現れる



    風情だけでなく味覚でも
    鶴の湯を味わう



    鶴の湯 本陣の予約をなんどかチャレンジしたものの
    いつも埋まってしまっており見ることが出来ません。。
    今回も残念だったー


    乳頭温泉郷の近くにある
    田沢湖

    日本で最も深い湖は
    青緑の不思議ないろの水を抱く




    そして田沢湖の周辺を散策

    タツコ像


    御座石神社


    みそたんぽ


    田沢湖から秋田市内への移動途中
    たまたま角館を通ったので立ち寄る

    別名:みちのくの小京都

    武家屋敷が立ち並びます







    時間の関係で数十分の立ち寄りだったけど
    これでも前回の立ち寄りよりも町を堪能できた

    そして、角館とおさらばして
    秋田市内へ

    今回の旅行の中でも、行きたい優先順位の高かった
    石田珈琲店


    雑居ビル
    1階ギャラリー部分から
    2階に上り石田珈琲店


    そして店に入って衝撃的な出会い



    友人のCHISATO
    なぜか石田珈琲に!

    秋田が実家とは聞いていたものの
    まさか東京の友達に秋田市内で出会うとは
    かなりビックリでした

    石田の珈琲とガールズトーク中の友達



    ピザトースト


    ボテトトースト


    石田コーピー
    ※プレス式で入れてもらいました





    秋田のグルメを堪能

    横手に移動して
    2年前の孤高のB級グルメ 横手やきそば 【朝菊】



    住宅街の中にある焼きそば屋
    400円の焼きそばですが
    秋田弁のおばちゃんがたくさんサービスをしてくれました

    茄子と胡瓜の浅漬


    味噌汁まで付けてくれました


    CHISATOとその友達からは横手やきそばは微妙・・・って話でしたが
    横手やきそばジューシーで結構うまかったyo


    岩手県に再び入り
    横手から栗駒山の頂上すぐ近くにある
    須川高原温泉についた時には夕暮れ時でした



    今回宿泊は自炊部
    なのでCHISATOにおしえてもらった
    秋田市にある市場で食材を買い占め
    自分で食事をつくる



    作ったのはきりたんぽ鍋



    比内地鶏と豚肉、そして比内地鶏からとったスープが得も言われぬ旨みを
    醸しだしてくれました。夏にきりたんぽ鍋でちょっと季節はずれだったのですが
    これはきりたんぽ鍋で大正解

    昨日の残りの米焼酎が睡眠導入剤
    自分にしてはビックリ 7時間も寝てしまいました

    zzz






    [20100720]

    前回の仏像旅行より1ヶ月そこらで
    再び東北にいる自分、ものすごく東北スキなようです。

    金曜日に仕事を終えて
    そのまま、夜中ぶっ続けで
    東北道を北上して
    OPEN一時間前に中尊寺に到着しました



    中尊寺金色堂 なにもかもが金色の世界★ 仏像は最初に来た時は
    写真からの期待の大きさとのギャップでちょっと残念に思ったけど、
    今回よくよくみると、絢爛豪華。すごい技術と感心しました



    讃衡蔵にて3m近い阿弥陀×1、薬師×2、金色堂とは対照的に大きな仏像だったので、
    余計に大きく感じたような気がします!讃衡蔵にはその他、清水式の千手もいました(重文)



    さーて次はどこいいこーかな



    とりあえず毛越寺イケ!!



    ってことで来ました毛越寺

    大学時代に毛越寺来て以来約5年ぶりくらいの毛越寺でした。

    立派な阿弥陀には気づきませんでした




    宝冠の阿弥陀さん


    毛越寺で浄土の庭園を
    ぐるっと散策したのでお腹が空いて
    はやく、あの例の麺


    例麺


    ・・・


    冷麺!

    を食べねばと、東北道を更に北上
    盛岡到着しました。

    盛岡冷麺の代表格
    ぴょんぴょん舎



    チーズチヂミも


    銀座にもあるんですけどね(笑)
    本店のがうまい!!…気がする(自信なし)!

    お腹が膨れたところで今回の旅行の
    一番のメインの温泉巡り

    八幡平の新緑を車で登っていきます


    そして八幡平の山頂にある
    藤七温泉 彩雲荘



    藤七温泉の内湯


    そして最も凄いのが
    一面、硫黄泉の混浴露天風呂



    ここは本当に効能が凄いようで
    湯船の底には湯ノ花の沈殿物が泥のように
    溜まっていました。その沈殿物のあいだから
    ボコボコと温泉が沸いている

    まさに自分が煮込まれるような感覚に陥る名湯
    温泉スケールでは群を抜いているのではないかと思います。


    八幡平を更に秋田方面に進んだところにある
    全国屈指の温泉宿 玉川温泉

    山口ナンバーの車などもありました。

    みな御座を敷いて
    オンドルと呼ばれる、天然の岩盤浴?!楽しんでいる方々がいました


    自分はこちらの内湯に入りました


    超強酸性の温泉で傷口がズキズキ染みてきます。


    そして宿泊する 花巻にある鉛温泉 藤三旅館



    藤三旅館の名物である 白猿の湯


    ここは水深が120cmもあり
    みな立ったまま入るというシロモノ


    三階建ての建築物を突き抜け
    とても天井が高く開放的な温泉でした
    こちらは単純泉

    温泉から出て部屋食の準備


    前沢牛のしゃぶしゃぶ

    これはマジでうまかった★

    岩手の焼酎 とっとき


    米焼酎でしたがこれは麦と同じような
    香ばしい香りがしました


    一杯でほろ酔い そして
    本日睡眠不足のため
    そっこーで死んだように眠りました










    [20100708]

    あなた追って出雲崎~

    悲しみの~日本海~

    by ジェロ

    で、同じみの出雲崎町から程近く

    12年に1度、まさに薬師イヤーの本年ということで
    3日間だけ本尊の薬師如来が開帳されるというお寺へ行ってきた

    寛益寺

    〒940-2321
    新潟県長岡市逆谷2575
    0258-42-2180

    なんにもない国道にズラーっと
    県内ナンバー、県外ナンバー関係なく
    路上違法?!駐車が並ぶ異様な光景

    これで実際のお寺があるところまで
    400mはあるだろうか、ってところです。

    うしろにもまだまだ続いていた。



    山門まで到着するとその車が人に変わって
    老若男女さまざまな人々がこの日を祝っていた

    ワールドカップは4年に1回だけど寛益寺の薬師如来像は
    なんてったって12年に1度、という大切な日

    そして今日はその開帳の最初の日




    県指定の仁王像が迎えてくれた



    仁王像を眺めていると近所の人とおぼしき
    叔母様、叔父様の会話が聞こえてきた。

    『小さいころは、この顔が怖かったわー』
    『オレも、オレも!!』
    『股下をくぐるとご利益があるのに、怖くてくぐれなかったわ』
    『そうそう』

    この仁王がこの地域に根付いていることが伺えました。


    股下をくぐるとは、どういうことだろう?!と


    思っていると、ちょうど目の前で言っている意味が分かりました



    こうやって仁王像の股下を這うように
    潜ると、ご利益があるのだという

    子供たちはスイスイと
    そして大人達は窮屈そうに

    そしてそこに笑いが生まれていた




    本堂に入るとちょうどそこで御開帳の祈祷が行われていた。
    人が本堂の隅々までギッチリ。立ち見の人まで出ていました。





    住職による法要が行われていましたが
    その儀式の合間を見計らって本堂裏へ向かう

    ここは本尊を安置する鎌倉杉本寺のような場所だ


    裏の中に本来本尊が収められているお厨子があり
    それを囲うように個性的な十二神将像が並べられている




    寛益寺の十二神将像は動きがありとてもコミカル
    まさにこの日、本堂の法要がつまらないと感じ
    本堂の外で遊びまわっていた子供たちのような
    十二神将像





    本尊のお薬師さんが裏から本堂へ
    出張しているスキを見計らって
    こっそり悪フザけしているようだった


    ドンドンドン!!
    ドドドッ、ドドドッ

    ドンドンドン!!

    本堂からドラム音が聞こえてきた


    本堂に向かうと
    ちょうど目の前に三人のドラマーである
    坊主が並び、一心不乱に大太鼓を
    掻き鳴らしていた

    あまりにも目の前で太鼓を叩いていたので
    その鼓動がダイレクトに自分の心と身体を揺さぶる



    坊主達の真剣な眼差し、とても光っていた。

    そしていよいよ本尊と一般人が対峙できると聞いてワクワクしていると
    ちょうど自分の目の前に豆香の台が用意された

    もしや?!って思うと

    『では、こちらの方からどうぞ』

    と、言われ自分が指名されたのだった。

    檀家でもなく近所の方々、人生の大先輩たちを差し置いて
    先に対峙させてもらうのは心苦しいと感じ
    後ろの人に、どうぞどうぞとお譲りを申し出させていただいた。

    すると後ろの老人は

    『いいよ、いいよ若い君から先に行っておいで』

    と押し出されるように
    豆香を手に摺りこみ、本堂の薬師如来像と対面した



    とてもユニークな顔つき
    そしてこちらの像も鉈彫仏である

    ちょっとタレ目が特徴的なとても温かみのあるお顔。粗蚤の仏像。

    このあと、檀家の方とおはなしすることがあったのだけど
    その檀家さんのお話では

    昭和36年、寛益寺では裏山が崩れ金堂、庫裏などが全滅してしまった。
    その時にたまたま屋根瓦の修理のために経蔵へ移されていた本尊は
    難を免れたのだという。

    その時に山崩れに飲み込まれてしまった仏像を
    私は見たことがあるが、とても仏像の形はしていなかった。という。


    そのような奇跡を経て

    縁があり今まさに自分の目の前にあるのだと、歴史の偶然と儚さと
    同時に感じるのであった。





    帰りみちは十日町を通りがかった時には必ず食べる
    [由や]の布海苔が練りこまれた蕎麦を食べ
    この旅を締めくくりました











    [20100705]

    近くて遠い街

    山梨県

    なかなか行く機会がなく
    前に訪問したのは2年前

    その時には全てのプランニングをお任せしてしまったので
    自分の手がプランニングをすべく

    思い立ったその日にはレンタカー屋に電話をしていた

    そして翌日、中央自動車道を抜けて
    小雨の降る中、韮崎に到着

    到着後にまずしたことは汗を流すコトでした

    韮崎あさひ温泉


    鉄分の多い泉質
    ぬるめの温度で
    ゆっくりたっぷりお湯の中で
    ボーっと時間が経過


    温泉を出るとお腹が空きはじめたものの
    近くにあったお寺へ立ち寄り

    青松院

    〒400-0075
    山梨県甲府市山宮町3314
    055-252-6871


    重文平安後期の十一面観音立像と
    毘沙門天



    突然の訪問にもかかわらず
    管理のおばあさまがジュースの差し入れをしてくれた

    曹洞宗のお寺。もともとは荒れ果てていた土地を
    現在の住職とその奥様で隆盛させ、現在では滝が流れる庭まである
    立派なお寺にまで発展させていた



    お腹が空き
    山梨県の名物、ほうとうを食べに【奈良田本店】へ

    きのこほうとう定食


    野菜がゴロッゴロと入って
    ハフハフしながら豪快に味わった

    甲斐善光寺


    〒400-0806
    山梨県甲府市善光寺3丁目36-1
    055-233-7570

    長野市善光寺の戦火から逃れるべく
    信玄がこの地に善光寺の本尊を含めた
    宝物類をこの地に移すことを目的として
    建てられたのだという






    宝物庫には数々の仏像がありました

    大日如来
    よく見ると、、これは智拳印じゃない・・・・?!?!


    ごっつい涅槃像


    小野小町像

    wwwww!!!!
    これはギャグでしかないw


    甲斐善光寺にてお腹かかえて笑ってしまいました。
    どーもありがとう。


    二年前にも訪問した

    放光寺
    〒404-0054
    山梨県甲州市塩山藤木2438
    0553-32-3340



    花が咲き乱れ
    訪れていた人も多かったように感じました

    仁王像


    なかなかいい迫力




    放光寺といえばこの像
    天弓愛染明王坐像


    愛染堂ではちょうど月に1回の護摩の時間と
    ぴったり重なった





    放光寺ではこんな拝観方法がありまして
    今回の拝観は珈琲を付けさせていただました



    本堂の脇で
    畳の上で珈琲time




    この合わせ技、いい時間が流れます
    珈琲と仏像を愉しむ

    そして甲府の〆は
    自分が神田:やまいちと双璧を成すと考えている
    トンカツ屋が甲府にあります

    甲府:美味小家


    少し赤みを帯びた肉に
    擂り胡麻を加えたソースに付けていただきます。


    神田やまいちは油の香りを衣に纏い
    そこも含めたトンカツを味わう、ということに対して
    美味小家のトンカツはよく忠実に肉を味わうトンカツ
    美味しゅうございました


    そして〆の〆
    山梨でずっと訪問したいと思っていた
    ほったらかし温泉

    あっちの湯こっちの湯というネーミングが愛らしかった

    眼下に広がる
    甲府市の夜景


    絶景中の絶景を味わいつつ
    中央自動車道を東京へ

    山梨県まだまだ奥深そう
    特に秋には葡萄そしてワインとともに
    もいちど山梨に来ようか



    [20100705]

    日光白根山


    関東以北では最も高い山に挑みます

    群馬の山々よりも
    そして東北の岩手の山、秋田県の山よりも
    ずっと高い山が自分の生まれた栃木県にあったのは
    意外だった


    今回は心強いガイドとして
    中学校の同級生で
    尾瀬の山ガールガイド
    あにまんが引率してくれるということで
    那須岳に引き続き一緒に登山をします


    ただし彼女に山ガールということを言うと
    山ガールの格好をすると同じ職場の年配ガイドの人に
    舐められるから、近年流行りの山ガールな格好は一切しないのだという

    結構大変w

    丸沼高原のロープウェイに乗り込んで
    一気に山の中腹へ




    ロープウェイ駅を降りると
    そこには自分たち意外の年配さんたちが
    体操をしていた

    彼らよりも先にいかねば!
    変な焦りが生じる



    山に登る前に
    二荒山神社にて
    今回の登山の無事頭頂、無事下山を
    祈念してお参り


    曇ぞらの日曜日
    なんとかなるかなーと安易に感じていたものの
    歩き出した途端、雨が降りだす・・

    オーマイガッ

    途中はプロのガイドのあにまんが
    木々や植物の名前を一つ一つ丁寧におしえてくれ

    息を切らしつつも
    頑張って覚えようと頑張ってみた










    ・イワカガミ
    ・カタバミ
    ・蟹蝙蝠
    ・三葉黄蓮
    ・ダケカンバ


    頑張って覚えたw


    雨ならではの神秘的な空間



    白根山はかつての修験の地、それを反映してか【六地蔵】【弥陀が池】【七色池】など、

    仏教観を反映する場所が点在してました。

    写真はそのうちの一つ【大日如来】。
    石像の大日如来がおました。宝冠無しの胎蔵界。



    その他、巨石に出会い
    思わずシャッターを切る





    約二時間を歩いたところで
    森林限界を迎え

    木々が姿を消して
    岩がゴロゴロとした
    寂しい空間が現れる

    そして木々のアーケードが無くなり
    雨が全てダイレクトに体を打ち付け
    体温を奪われる




    山頂まであとちょっと

    ココに来て雨がさらに激しさを増してきました



    岩の上に立っており、
    ツルッと滑りそうなとても危険な場所

    大雨の中、関東以北で最も高い場所に到着





    雨の合間を見計らいつつ昼食

    景色は残念(笑)


    帰り道は行きの道と同様に
    ゴロゴロとした岩場を下っていき
    約2時間で戻ってくることができた

    これもお互い20代だからだねーって
    老いてきている自分たちを鼓舞した




    そして、日光 戦場ヶ原に差し掛かった時
    こんな景色と出会うことができた



    おつかれさま
    次は尾瀬に




    HOME
    copyright © 2005 yoshiki all rights reserved.

    Template By innerlife02

    RSS1.0 ,

    [mixi]♥Sexy仏像♥&仏List
    カテゴリー
     
    最近の記事
    最近のコメント
    迦楼馬 (03/27)
    こんばんわ、お疲れ様でした。
    いつの日か関西方面での開催を五劫思惟の想いで待っていますね(笑)

    村石太い&しなもんてぃー (02/16)
    孔雀明王 仏像 愛知県で 検索中です。
    時折 孔雀明王の真言を 寝ているとき 唱えています。
    名古屋に 孔雀明王が ご安置 されている寺社は ないかなぁ
    宗教研

    こばりん (01/13)
    輪島を旅したとき立ち寄りました。素晴らしい仏像でした。

    yoshiki (12/23)
    不空さん

    神像もたせてもらえるんですかw
    安産寺年明け御礼参りをさせてもらう予定です。
    ことし一年お世話になりました。

    不空 (12/17)
    正覚院 → 正覚寺

    不空 (12/17)
    安産寺が一番というのは、今年を表してるね! それにしてもたくさん相変わらず行ってるね!だめだよ、地蔵尊に怒られるよ(笑) 山形のは、開けてくれて良かったですね、巨

    株取引の流れ (11/20)
    とても魅力的な記事でした!!
    また遊びに来ます!!
    ありがとうございます。。

    ブログ内検索
    月別アーカイブ
    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。